中傷文・落書き・怪文書の鑑定を依頼したい方へ~怪文書の定義~

怪文書の鑑定を依頼するなら~中傷文・落書きなどでお悩みの方へ~

怪文書の鑑定を依頼するなら~中傷文・落書きなどでお悩みの方へ~

怪文書の鑑定を依頼したいとお考えでしたら、【田村鑑定調査】へご連絡ください。

告発文や中傷文、成りすまし文書、落書きなど、出所の明らかでない文書で、不安やお悩みを抱えている方はいらっしゃいませんか。【田村鑑定調査】は、対照資料をもとに高精度な鑑定を行っております。

長年の知識と経験がある鑑定人が、真摯になって対応いたしますので、ご安心ください。鑑定に関するご相談は、お電話もしくはメールで受けつけております。

怪文書は可能な限り原本資料を提出

怪文書の鑑定は、「偽造者の発見」を目的としております。そのため、「疑わしい人物」の選抜と「対照資料」の入手ができた場合に、鑑定が可能です。

【田村鑑定調査】に怪文書の鑑定を依頼する際は、可能であれば対照資料として原本をご提出ください。原本が入手困難な場合は、コピーでも構いません。壁などに落書きをされた場合は当然原本を送れませんので、しっかりと写真に収めてお送りください。

第二の被害者や免罪を作らないためにも、疑わしい人物や対照資料の選抜は慎重に行うようにしましょう。

怪文書の定義

怪文書の定義

怪文書とは、執筆者や発行者など出所が不明な状態で、中傷や暴露を目的とした文書のことです。

一番想像しやすい例として、新聞やチラシの文字を切り貼りした怪文書があります。この場合、手書きの文字ではないため、筆跡鑑定はできません。そうした怪文書の場合は、誰がそれを作成し送ったのか、疑わしい人物の選抜から行ってください。

また、信憑性が不明瞭なものが多く含まれていることも、怪文書の特徴です。怪文書に発行者の氏名が書かれていることはほとんどなく、実在しない人物の名前で書かれているケースがよく見られます。怪文書は、殺人や誘拐などの事件性を含んでいる可能性もありますので、取り扱いには注意が必要です。

怪文書の対策としては一人で悩まず、第三者に相談することをお勧めします。疑わしい人物がいて手書きの対照資料がある場合は、ぜひ【田村鑑定調査】へ筆跡鑑定をご依頼ください。

怪文書の鑑定を依頼したい方は【田村鑑定調査】へ

名前 田村鑑定調査
住所 〒245-0024 神奈川県横浜市泉区和泉中央北1丁目1−7
TEL 045-805-5591
FAX 045-805-5593
メールアドレス kan-t○yjrc.jp (○は@です)
鑑定作業 8:00~19:00
URL https://www.yjrc.jp

2018-05-17