遺言書・領収書などの筆跡鑑定書が必要な方は【田村鑑定調査】!費用のご相談もお気軽に~遺言書の効力と無効になるケース~

遺言書における効力と無効になるケースについて

遺言書における効力と無効になるケースについて

遺言書とは、故人がご家族や親族に残した最終的な意思表示です。ご家族が亡くなられた際、遺言書が発見されることがあります。

その場合、まずその遺言書が有効であるかどうかを調べましょう。遺言書はどのような書き方でも良いというわけではなく、民法に則って書かれていなければ無効になってしまう可能性があります。

例えば、自筆証書遺言は、手書きでなければ遺言書の効力はなく、日付の記載や署名・捺印がない場合も無効になってしまうのです。公正証書遺言では、公証人が不在の状態で作成された場合は効力を持ちません。

一方、遺言書が有効となる場合は相続人の指定や廃除、相続分の指定など、様々な効力を持っています。有効か無効かによって遺族間でトラブルに発展する可能性もありますので、揉めないようにするためにも、早めに確認しましょう。

筆跡鑑定書を証明用として利用するなら~遺言書・領収書・契約書など用途に応じた鑑定書~

筆跡鑑定書を証明用として利用したい方は、【田村鑑定調査】へご連絡ください。【田村鑑定調査】では、遺言書・領収書・契約書・怪文書など、様々な筆跡鑑定を行っております。

鑑定後は簡易報告書や筆跡異同診断書を作成してお渡しいたします。中でも筆跡異同診断書は、筆跡鑑定書から主要部分を抜き出してまとめた信用度の高い報告書です。報告書内に筆跡資料の掲載があるため、第三者への証明書として認められます。

筆跡鑑定書が必要な方は【田村鑑定調査】へ~鑑定費用のご相談もお気軽に~

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筆跡鑑定書が必要な方は【田村鑑定調査】へご依頼ください。遺言書の真贋や契約書の疑義など、あらゆる問題に誠心誠意取り組んでまいります。

また「裁判で筆跡鑑定書が必要だけど予算が心配…」という方もご安心ください。鑑定費用についてのご相談も承っております。依頼者様のご予算に応じながら、要所を押さえた筆跡鑑定書の作成を行っておりますので、お気軽にご相談ください。

筆跡鑑定書が必要な方は【田村鑑定調査】へ

名前 田村鑑定調査
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2018-05-17